出産費用がなくて消費者金融の審査を受けてみることに。

サラリーマンの30歳の男ですが、結婚して5年になり、やっと子供できて嬉しくてたまらないのですが、しかしお金の不安が一気に押し寄せてきました。

自分の給料は18万で手取りだと14万ぐらいになってしまうのですが、貯金もまったくなく結婚式もできなかったぐらいですから。

夜にバイトをしようか考えてはいるのですが、まずは子供の出産費用が全然足りなくて、申請すれば後からもらえるみたいなのですが前払い制ではないのでかなり困ってます。

親や兄弟に相談したいのですが仲が悪いので、今まで借入などしたことがなく不安でしたが、今回は消費者金融で借りることにしました。

調べるとWEBサイトから申込ができたので申込みをし、給料の入力欄でごまかそうかと思いましたが、それで審査に落ちても嫌だったのでまじめに記入しました。

年収200万ぐらいで限度額がどれくらい借りれるとかも全然知らなかったので、希望限度額は一応30万にしました。

次の日に会社に本人確認の電話があり、その後に携帯に電話が掛かってきて、希望通り30万がOKでしたので、そのまま自分の口座に振り込んでもらうようにしました。

やっとこれで子供の出産費用は心配しなくて済み、産まれてくるのが待ち遠しくてたまりません。

子供が産まれてきたら、いろいろとお金が掛かると思うので給料の良い会社に転職をしようかなと考え中です。

しかし今回消費者金融で即日融資だったので、銀行よりは少し利息が高いですが一時的に都合をつけるには大変便利ですね。

楽天カードでキャッシングを利用してみました

私は普段楽天カードを利用していて、キャッシングも楽天で利用しています。ネットでもカードからでもキャッシングを利用していましたので、利点についてお話したいと思います。まず、楽天でキャッシングする場合、シミュレーションをして実際にどの程度利息がかかるのか確認することができるので、そこで確認してから利用することをお奨めします。

そこから夕方や土日にすぐにお金が必要であればカードを使用するべきです。カードの場合は1万円以上で216円の手数料がかかりますが、すぐ手元に現金が手に入ります。逆に平日14時前後までにキャッシングするのであればネットをお奨めします。

ネットキャッシングであれば手数料は無料で、10分前後で指定口座に現金が入ります。夕方や土日でのネットキャッシングであっても翌営業日に振り込まれますので、すぐにお金が必要でなければネットキャッシングで手数料をかけずに行うことが良いと思います。さらに、楽天は時々リボ払いのキャッシングを利用する際に利息が9%前後に下がるキャンペーンをしていますので、その機会に利用してみることをお奨めします。

キャッシング増額についての審査

私はプロミスで契約をししばらくは返済をしていましたが、やはり働いていても生活費が足りなかったり、急な出費があったりと苦しい時期がありました。

そんな時電話がかかってきて増額ができる可能性があるとのお話でした。これ以上とは思いましたが、やはり頼りにしており、すぐに電話で増額審査の申し込みをしました。職場に電話がかかってくることもなく、以前と収入に変わりはないか、職場を移動していないか簡単な質問でけであとはお任せしていました。

すると数万円の借り入れが可能であるとの返答ですぐに返答がありました。特に難しい操作もなく、電話だけで無事増額する事ができました。

生活費にあてる事ができてとても助かっています。

私のキャッシング体験談について

私が初めてキャッシングを申し込んだときのことについてお話ししていきたいと思います。私は結婚に伴って家具を揃えたり、引っ越しをしたりしなければならなかったのですが、結婚資金があまり貯まらなくて引っ越し当日までにどうしても足りませんでした。

そのことを周り伝えることができなかったときに利用することになりました。初めて利用するということでかなりの不安があったのですが、インターネットの口コミを見た限りであるとそこまで不安になる必要は無いのではないかと思い、試しに利用してみることにしました。

担当してくれた男性も、わからない時にいろいろなことを教えてもらったオペレーターの女性の皆さん優しい方ばかりでした。短期間で返済することができたと言うこともありそこまで金利がかかる事はありませんでしたし、安心して利用をすることが出来ました。どうしても必要な時には利用を検討をして頂いて良いのではないかと思います。

学生の時期にサークル活動に夢中で借りたキャッシング

学生の頃にしたキャッシングの返済が社会人になってもしばらく続いていたので、なかなか預貯金が貯まらないという時期がありました。その期間を取り返すべく、現在はかなり無駄な出費を控えた暮らしをするようにしています。なかなか付き合いもありますし、人並みの暮らしをしながら貯蓄を遅ればせながらするというのはたいへんなことになってしまったと感じています。

このような状況になったのは学生の頃に夢中になっていたサークル活動が原因でした。両親が大学のための学費と下宿代を出してくれていたのですが、サークル活動をあまりにも熱心にするとアルバイトに注げる頻度も限られ、一方では合宿や遠征などで出費の方が勝っていました。

そのために学生でも借りることのできるキャッシングを利用しました。一応アルバイトをして継続的な収入もあるので、借り入れそのものはスムーズでした。しかし一度に借り入れで補うことができて一息ついたものの、返済が少しずつといっても待ち受けているので、出費の多い中ではなかなか心が休まりませんでした。

社会人になり、給与収入ができたことで返済に余裕ができたのですが、学生の時期に貯金をするどころか、借り入れを残してしまいました。今から思うと、もう少し学生生活でお金回りのことを工夫しておけば、後々まで負担が残らなかっただろうと感じています。